危険物の納品が出来ない?

9/27、セラーセントラルの新着情報に、

Amazonからの新規お知らせとして、以下のような文章が掲載されました。

ちょっと文字が小さくて分かりにくいので、

要約しますと、

危険物や電池の納品に関して、

安全データシートの提出を必ずして下さいね、という内容です。

さて、今後、危険物の納品は厳しくなるのか、検証してみました。

 

安全データシートの取得はほぼ不可能?

安全データシートは各メーカーが発行する、

商品に含まれる有害な化学物質等の性状や取り扱いに関する

情報が記載された文章です。

 

他の事業者へ譲渡、提供する際に必要な文章で、

メーカーに発行請求を行う必要があり、

メーカーサイトを見ると、発行に関する案内もあります。

 

しかし、企業間取引ならともかく、

いちせどらーが相手にしてもらえるものではありません。

 

となると、危険物を納品する際に必須ということになれば、

せどりだけやっていては今後納品不可能ということになります。

 

裏ワザってないの?

あることにはあります。

しかし、冒頭で記載したように、

Amazonは正式に安全データシートの提出を要求してきました。

 

現段階では規約には掲載されてませんが、

今後、新規規約として掲載される可能性は高いです。

 

その時になっても、まだ裏ワザに頼っていたら、

その後は納品出来なくなる可能性がとても高いですよね。

 

危険物って結構美味しい市場なので、

出来れば、正攻法なやり方で納品を継続していきたい。

 

でも安全データシートは取得出来ない。

いったいどうしたらよいものでしょうか。

 

正攻法で納品する方法はある

実は、安全データシートを提出しなくても、

しかもAmazonが認めた正攻法で納品する方法はあります。

 

ただ、誰も知らないだけです。

私はその方法を見つけてしまいました。

 

この方法であれば、

今後Amazonが規約で更に締め付けてきたとしても、

問題なく納品することが出来ます。

 

そんな方法をまとめたテキスト教材がコチラ。

気になる方は、どうぞ見てみて下さいね。

ブルーオーシャンがあなたを待っていますよ。

 

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