【せどり】AmazonFBA倉庫への納品用ダンボールを無料あるいは格安で入手する方法

せどりで仕入れた商品をAmazonのFBA倉庫納品用のダンボールのおすすめの入手方法ってある?できればあまりお金をかけずに入手したいんだけど、やっぱり無料でもらってくるのがベストなの?失敗したくないので、AmazonのFBA倉庫でルール違反になるダンボールも教えてほしい…。

こういったお悩みにお答えします。

 

どうもです、ちゃんやまです。

せどりでAmazonのFBA倉庫を利用した販売を行う場合、なにげに問題になってくるのが納品用のダンボールの調達ですよね。

人によって様々な調達方法があると思いますが、結論を言えば調達コストと時間の問題をしっかり考えるべきです。

それによって、無料で入手するのがよいのか、格安でも有料で入手すべきなのかが変わってきます。

特に副業でせどりに取り組んでいる人にとっては、ダンボールひとつとっても重要なことになりますので、調達コストも含めてしっかり考えていきたいところです。

またそれぞれに効率のよい調達方法が確立できたところで、覚えておきたいのがFBA納品に関するルールです。

特にAmazonでは納品に関する細かいルールがあり、ルール違反が重なると再発防止策を提出を提出して受理されるまで納品制限の対象となることがあります。

細かいルールは沢山ありますが、覚えるのは難しいことではありませんし、ルール違反で納品制限を受けてしまうのは損でしかありませんので、ダンボールの調達方法と合わせてしっかり覚えておくのと同時に、納品ルールに沿ったダンボール選びにもお役立てください。

本記事では、効率的なダンボールの調達方法と入手先、AmazonFBA倉庫への納品ルールなどを解説します。

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納品用ダンボールを無料あるいは格安で入手する方法と納品ルール

ここからは、納品用ダンボールを無料あるいは格安で入手する方法と納品ルールを解説していきます。

これからAmazonFBAを利用したせどり物販を始める人や、ダンボール調達がうまくいっていない人、Amazonの納品ルールをいまいち理解していない人のお役に立てれば幸いです。

 

ダンボールを無料で手に入れる方法

最も調達コストがかからないのが、やはり無料で手に入れる方法になります。

AmazonのFBA倉庫を利用した場合、年間で使うダンボールの量もかなりの数になりますので、無料で手に入れることができれば、最高ですよね。

ですが、無料は無料なりのデメリットもありますので、合わせて読んでいただければと思います。

 

スーパーやドラッグストア、ホームセンターで手に入れる

最も簡単な調達方法が、地元のスーパーやドラッグストア、ホームセンターなどで手に入れる方法です。

実際に利用したことがある人もいると思いますが、買い物した商品の輸送用としてダンボールを無料提供しているスーパーやドラッグストアはけっこうあります。

また、どうせ廃棄するものですので、ダンボール置き場にあるものを「ください」とお願いすれば、あっさりもらえるケースもよくあります。

 

自宅に届いたものを再利用する

効率よくダンボールを調達する方法として、電脳せどりやネットの買い物で自宅に送られてきたダンボールを再利用する方法があります。

大きさは商品により違ってきますが、割と大きめのものであれば、取っておいて後で再利用することができます。

 

引っ越し業者からもらう

あまり知られていない方法なのですが、地元に引っ越し業者があった場合、お願いすれば廃棄予定の引っ越し用ダンボールをもらうことができることがあります。

サイズは120~140サイズが中心になりますが、引っ越し業者も元々廃棄する予定のものなので、あっさりもらえることもあります。

地元に引っ越し業者がある人は、一度電話で問い合わせしてみるといいでしょう。

 

無料調達のデメリット

一見いいことづくしの無料調達ですが、実は様々なデメリットが潜んでいます。

  • Gの存在
  • 調達までに時間がかかる
  • 常にあるとは限らない

 

まずひとつめは、Gの存在です。

特に宅配業者が持ち込んできたダンボールの場合に多いですが、どこかに潜んでいたGが突如部屋に出現することは、特に夏場によくあります。

個人的な体験にはなりますが、問屋で調達してきたダンボールにもよく潜んでたことがありました。

店舗で入手する場合でも、どういった状態でダンボールが保管されていたかや入っていた商品の内容によっては、潜んでいる可能性がありますので、自宅に入れる前に、隙間などをよくチェックした方がよいでしょう。

次に、店舗調達の場合は、時間がかかることが大きなデメリットになります。

買い物や店舗仕入れのついでならいいですが、ダンボールだけを調達しにいく場合には、その調達時間が無駄になりますので、とても非効率な行動と言えます。

最後は、常にあるとは限らないことです。

スーパーやドラッグストアで調達する場合は、他にも欲しいお客さんがいたり、既に廃棄した後だったり、予定通りに調達できるとは限りません。

調達できないと納品作業ができなくなりますので、その点で大きなデメリットになってしまうことが挙げられます。

 

ダンボールを格安で購入する方法

続いて、ダンボールを格安で購入する方法を解説します。

こちらの方法は格安であると同時に、効率的に入手することができるため、個人的にはおすすめな方法になります。

 

楽天市場で購入する

楽天市場にはダンボール専門店が出店していて、そこでまとめて購入することで、安く手に入れることができますし、楽天ポイントも付与されます。

例えばダンボールワンで140サイズのダンボールの場合、30枚まとめて購入すると、10255円になりますので、1枚あたり約340円で入手することができます。

ダンボールワンの140サイズを見る[PR]

ダンボールワンには公式サイトもあり、そちらでも購入することができます(PR)。



Amazonで購入する

意外と安く入手することができておすすめなのがAmazonです。

例えば140サイズのダンボールを30枚まとめて購入すると7158円ですので、1枚当たり約239円で入手することができ、楽天市場で買うよりも安くなります。

また、Amazonではセールをしていることもありますので、利用すれば更に安く調達することもできます。

Amazonで140サイズのダンボールを見てみる

ダンボールワンでもしっかりしたダンボールが買えますが、実はAmazonの方がずっと安かったりしますので、他のサイズもぜひ見てみてください。

 

ホームセンターで購入する

店舗での購入であれば、ホームセンターの利用がいいかと思います。

例えば、僕がよく利用していたのはケーヨーデイツーというホームセンターですが、140サイズの通常強度のダンボールの場合、327円で入手することができます。

近所にケイヨーデイツーが無い場合は、他のホームセンターで確認してみてください。

 

時間と効率を考える

ここまで、無料と格安有料でダンボールを入手する方法を解説してきましたが、結論を言えば時間と効率を考えた方がいいと僕は思っています。

例えば、無料にしろ格安にしろ店舗などで入手する場合には、どうしても車が必要になりますので、車を持っていない人には難しくなりますし、車を持っていたとしても、手に入れて持って帰ってくるまでの時間がどうしてもそれなりにかかってしまいます。

10分で行き来できるということは恐らくないと思いますので、それだけ無駄な時間を使うということになります。

仕入れや買い物ついでに効率よく入手ができるルートを確立しているのであればいいですが、わざわざ調達しにいく場合には考え直した方がいいかもしれません。

その時間を家族と過ごす時間にあてたり、あるいはリサーチにあてた方がはるかに有効でしょう。

 

ダンボールの強度を考える

ダンボールの強度って考えたことありますか?

実はAmazonFBA倉庫に納品するときにとても大事なことだったりします(実例は納品ルールで解説してます)。

ダンボールの強度が弱いと、ダンボールが変形したり、破れたりしますし、湿度が高いときなどにもふにゃふにゃになりやすくなります。

もしFBA倉庫に到着した時点で、ダンボールが破損していた場合、受領拒否されて着払で返送されてしまいますので、ダンボールの強度はある程度しっかりしていた方がよいです。

強度の弱いダンボールの例を挙げると、トイレットペーパーのダンボールがあります。

ドラッグストアなどで調達できますが、送る商品が軽いものならいいですが、本など重いものを送るのには適していません。

その点、ダンボールワンやAmazonで販売しているダンボールはしっかりしていますので、コストパフォーマンス的にもおすすめです。

ダンボールが破損してしまうリスクをしっかり考えて、強度の強いダンボール選びをしてください。

 

AmazonFBA倉庫に納品する際のルール

ここからはAmazonFBA倉庫に納品する際のルールについて解説します。

既に知ってるよという人は飛ばしてもらって構いませんが、あまり自身が無い人、ルールに関する知識が無い人はぜひチェックしてください。

 

納品可能なダンボールのサイズと重量の制限

Amazonでは商品のサイズ区分によりダンボールのサイズと重量に制限があります。

多くの人は小型/標準を利用すると思いますが、上記の表にあるとおり、サイズと重量を超えないようなダンボールを調達しましょう。

小型/標準のパッケージサイズでティッシュペーパーが入った70㎝を超える細長いダンボール箱を使用して、普通に受領された経験がありましたが、基本的には50㎝x60㎝x50㎝より小さいサイズのものを使うのがルールになっています。

サイズと重量を超えてしまうと受領拒否となり、着払いで返送となります。

 

FBA倉庫で受領不可になる例

AmazonのFBA倉庫で受領不可になる例はいくつかありますが、代表的なのは以下の3つです。

  • ダンボールが破損している
  • カスタマイズされたダンボールの使用
  • 強度の弱いダンボールを使用

 

ダンボールが一部でも破損していても受領拒否になりますし、重い商品を強度の弱いダンボールに沢山詰め込んだ結果画像のように破れてしまって受領不能な状態になってしまいます。

 

画像のようにカッターを使ってダンボールを小さく加工したり、複数をつなぎ合わせてひとつのダンボールにするようなカスタマイズも受領拒否の原因になります。

また、先ほどの破れたダンボールの画像のように、強度の弱いダンボールを使用しないことで破損というリスクを避けることができますので、特にトイレットペーパーやおむつなどに使われる強度の弱いものの使用は避けましょう。

 

ダンボールに入れる緩衝材

商品と商品の隙間や、空いた空間に入れる緩衝材の材質には、使用できるものと使用できないものがあります。

使用できるものは、新聞紙やボーガスペーパーなどの紙素材や、エアー緩衝材、プチプチ、袋に入ったシュレッダー断裁紙やバラ状の発泡スチロールになります。

また、ダンボールの切れ端なども緩衝材として使用することができます。

使用できないのは、袋に入っていないシュレッダー断裁紙やバラ状の発泡スチロールです。

使用すると納品不備となりますので、気をつけてください。

緩衝材の入手方法ですが、新聞を取ってる人はそのまま利用できますが、取ってないし特に緩衝材になるようなものも持ってないという人は、ネットで簡単に購入することができます。

Amazonで新聞紙を買う

11kgで約2400円くらいで販売されていますので、入手困難な人は買ってしまうのも手です。

また、新聞配達の方に頼めばまとめてもらえるような話もありますので、近所に新聞配達がある人は聞いてみてもいいかもしれません。

他には、自宅に届いた注文品の中に入ってる緩衝材なども取っておいて後で使うという手もあります。

エアー緩衝材やプチプチはAmazonや楽天で売ってますが、新聞紙の方が圧倒的に安いし、色んな隙間に埋めやすいので、新聞紙で十分です。

 

ダンボールに貼り付けるラベル

AmazonFBAに送るダンボールには、中身の状況により貼る必要のあるラベルがあります。

中身が食品や期限のある商品なら要期限管理商品ラベルを、危険物なら危険物ラベル、重量が15㎏以上なら重量超過ラベルを貼ります。

貼らなくても受領されるよっていう発信者もいますが、ルール上は貼る必要がありますので、そうであっても貼っておくようにした方がいいと個人的には思っています(いつ厳しくなるか分かりませんので)。

以下のフォーマットに登録していただくと、自動返信メールで、印刷して使える要期限管理商品ラベル、危険物ラベル、重量超過ラベル、消費期限ラベルを無料プレゼントしております(ちゃんやまのメルマガにも自動登録されます)ので、ぜひ受け取ってください。

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納品不備の事例

AmazonFBA倉庫に納品した場合に起こりうる納品不備の事例を挙げます。

 

輸送箱の規定サイズ・重量オーバーや、複数の輸送箱を結束バンドで結束してひとまとめにする、輸送箱を過度に補強する(中国輸入に多いいアレもそうです)、先ほども書いたような不適切な緩衝材の使用は納品不備となり、受領拒否となる場合があります。

 

売り物ではないカッターやハサミなどの刃物がダンボール内に混入していた場合、商品は着払返送となり、再発防止策を提出し認められるまで納品制限の対象となります。

 

商品ラベルや配送ラベルが読み込めない場合は、商品ラベルの際貼り付けは課金対象となり、着払い返送の対象となることがあります。また、一部商品の新規納品が停止となる場合もあります。

 

ダンボールに入れた商品に破損があったり、液漏れがあった場合には、販売することができないため、販売不可罪庫として計上され、返送もしくは廃棄の依頼をする必要が発生します。

いずれの不備もこちらが損することばかりですので、ダンボールの強度も含めて、納品時にしっかりとチェックするようにしてください。

 

納品のパフォーマンスに注意

セラーセントラルで納品のパフォーマンスという指標を見たことがありますか。

具体的にいつから設置されたものかは不明ですが、最新の問題発生率や許容される問題発生率など、納品に関するパフォーマンス数値を確認することができるページです。

セラーセントラルのメニューから、在庫→ダッシュボード→納品タブ→納品のパフォーマンスの手順で閲覧することができます。

こちらの「許容される問題発生率」に特に注目してほしいのですが、1.18%が許容される最大値で、これを超えると納品作成機能が停止される可能性があります。

これは納品時の不正確な商品数という項目だけの数字ですが、なぜ0.35%ついてるのかというと、すべてが「予定以上の数量が納品されました」に同意したために加算された数値になっています。

 

予定以上の数量が納品されましたのウソ

ときどき「[FBA]納品時に問題が発生した商品について」という通知が来ることがありますよね。

だいたいが納品に問題があった場合に来るんですが、商品の破損や不足、セット品の梱包がしっかりしてなくて崩れたとか、シャンプーのポンプにセロテープを貼ってないとか、明らかにこちらのミスである場合はともかく、中には首をかしげたくなるような理由もありますよね。

それが、予定以上の数量が納品されましたってやつです。

だいたいが1個多く納品されたことになっているんですが、どう考えても倉庫側の数えミスとしか思えないですよね。

でも同意しないと納品作成機能の一時停止を解除できないので仕方なく同意してる人もいるんじゃないでしょうか。

しかしその同意、ちょっと待ってください。

実はこの通知、殆どが嘘だったんです。

僕の実体験を元に記事にしていますので、詳しくはコチラをご参考ください。

納品不備のウソを読む

 

しかし、納品不備を繰り返していると、納品パフォーマンスの数値が悪化し、一定の数値を上回った場合、納品の一時停止などの措置が取られる可能性があります。

その場合、改善計画書などの提出が必要になる可能性もありますので、不備がないかしっかりチェックしながら納品するように心がけてください。

 

FBAパートナーキャリアサービスを利用する

AmazonFBA倉庫への商品の配送にとても便利で安価なのがFBAパートナーキャリアサービスです。

わざわざ配送業者と特約契約を結ぶことなく、安価で利用することができるため、僕自身自宅から発送する分に関してはパートナーキャリアを利用して納品しています。

 

FBAパートナーキャリアサービスの料金例

FBAパートナーキャリアには、ヤマト運輸と日本郵便が選択できますが、ヤマト運輸の方がより安く利用できますので、選択はヤマト運輸一択になります。

基本運賃と比べるとかなり安く配送できますよね。

日本郵便の場合はゆうパックの基本運賃と同じですので、高くて使えません。

ただし、これはAmazonとヤマト運輸が提携して特別料金で提供しているものになりますので、正直いつまで続くかは不明です。

しかし使えるうちは安くて便利ですので、どんどん使った方がいいと思います。

 

FBAパートナーキャリアサービスの利用要件

ただしFBAパートナーキャリアを利用するためには、以下の要件をクリアする必要があります。

注目ポイントとしては、危険物と温度管理が必要なものが使えないことと、輸送箱の重量が25㎏まで(ヤマト運輸のルールにより)になることです。

ただし、チョコレートに関しては冬季販売期間のみ利用が可能になります(一応テクサポに確認していることですが、不安な方はご自身でも確認してみてください)。

 

まとめ

ダンボールの調達方法は色々ありますが、買いに行ったり、無料調達する時間的余裕や足(車)が無い人は、Amazonが販売しているダンボールを購入することがコストとタイムの両パフォーマンスがいいと考えます。

強度のあるダンボールが綺麗な状態で入手できますので、ぜひ利用してみてください。

またAmazonFBA納品にも色々な細かいルールがありますので、しっかり守って納品パフォーマンスが悪化しないように気をつけましょう。

 

 

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ちゃんやま
東京在住のアラフィフです。「メーカー仕入れ」「問屋仕入れ」「リサーチ、納品、販売の自動化」で時間をかけない、効率化された「楽ちんスタイル」のせどり・物販情報を発信しています。誰にも縛らない自由な時間を楽しんでいます。